店舗案内
誠心堂薬局 西葛西店
東京メトロ東西線 西葛西駅より徒歩2分
妊活・皮膚病のご相談はお任せください!
- TEL:
- 03-5878-8940
- 住所:
〒134-0088 東京都江戸川区西葛西5丁目4−6 アールズコート 103
- 最寄り駅:
東京メトロ東西線 西葛西駅
- アクセス:
東京メトロ東西線 西葛西駅より徒歩2分
- 営業時間:
10:00~19:00
- 休業日:
年中無休(年末年始を除く)
自律神経の不調に漢方薬を試してみませんか?
不調の明確な原因がない時に自律神経が原因か?と言われることが多いです。
自律神経は環境に適応するため、体を最適な状態に保つために動く神経です。
ここ数年は異常気象や天候の変動が大きいこと
現代人は頭を使って考えている時間が長く精神的な負担も大きいこと
自律神経が負担になりやすい環境におかれていることが多く不調を感じやすい方が増えています。
天気による不調・頭痛・めまい・イライラ・動悸・不安・不眠・疲労倦怠感・胃腸の不調など
非常に多様な症状がみられます。
西洋医学では明確な異常が見つからないことも多いため、全身のバランスを整える中医学のアプローチが有効なことが多いです。
実際に来店のきっかけとして、こんなお声を頂くことが多いです
・検査など行ったが原因が分からず対処できない
・西洋薬を服用したくない
・病院で漢方薬を出してもらったけど改善が見られないから専門の薬局で相談してみたい
・自律神経の症状だから漢方薬が有効なのかなと思って
・化学的な物質や添加物など摂取したくない、なるべく自然な形のもので治したい
漢方薬のご提案は診断名が重要ではなく、ご本人の自覚症状を一番の優先事項としてご体調のご相談をさせていただいております!
肌トラブルに漢方薬がおすすめ!
漢方薬局にお肌のお悩みでいらっしゃる方は、ニキビ、蕁麻疹、湿疹、尋常性乾癬、アトピー性皮膚炎など様々です。
・毎年同じ時期に皮膚の症状を繰り返している
・皮膚科の薬を何年も使っているが治りきらない
・皮膚の薬だけでは治らないから、体の中から改善する必要があるのかなと思った
来店されるきっかけは様々ですが、
長年繰り返す症状に悩まれている方が多い印象です。
中医学では『皮膚は内臓の鏡』と言われ、体の中の状態が皮膚表面に反映されていると考えられます。
また皮膚の細胞は毛細血管から栄養をうけ元気な細胞を作り出していきます。
体の隅々まで栄養を流し届けている血流の状態というのも皮膚の状態に大きな影響を与えます。
皮膚の栄養状態を考えていくと、皮膚表面の炎症をひかせるだけでは、症状を繰り返し改善しきれないということが見えてきます。
今の不調の根本がどこにあるかを見極め、皮膚症状を整えていく漢方薬を提案させて頂きます。
そして根本から体を整えていき、不調を繰り返さない肌作りを目指していきます!
店長からのメッセージ
忠地 珠里
薬剤師
東京薬科大学薬学部卒
国際中医専門員
安心してお悩みの相談ができるようサポートさせていただきます。
中医学は診断名のつかない不調や慢性的な不調、根本からの改善を望む場合、働きが低下することで発生する不調などに有効なことが多いです。
西洋薬では症状を抑えることができても薬を服用しなければ症状がぶり返してしまうことがあるかもしれません。また西洋薬の副作用など懸念されることもあるかもしれません。
その人の体質や不調の出た背景から考え、処方が提案できる中医学は今お悩みの症状にきっと力になれるはずです。
女性スタッフが多い店ですので、婦人科疾患などデリケートな内容のお悩みについてもご安心してご相談頂けます。
お一人で抱えずまずお気軽にご相談くださいませ!
漢方相談してみよう!
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更年期症状に漢方薬って効果あるの?
更年期症状や婦人科疾患と漢方薬は相性が良く効果を発揮しやすいです!
更年期の不調は動悸、ホットフラッシュ、多汗、気鬱、不眠、イライラ、眩暈など様々な症状があらわれやすいです。
原因の根本はホルモンバランスの乱れ
中医学では
◎年齢による諸症状、ホルモンの働きを主る「腎」
◎自律神経を主る「肝」
◎精神活動を主る「心」
主にはこの3つの部分のバランスが崩れ不調が出やすくなると言われています。
ホルモンの働きを主る腎を中心に肝や心の漢方薬を組み合わせてご提案することが多いです。
実際に来店のきっかけとして、こんなお声を頂くことが多いです
・西洋薬で治療したが調子が安定しない
・ホルモン剤の副作用が心配、実際に副作用が出て継続して薬を服用出来ない
・血液検査は閉経ではないが更年期症状が現れ困っている
・更年期なのか自律神経の不調なのかよくわからない
漢方薬が今のお辛い症状改善の力になれるはずです!
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卵巣機能が低下している時に漢方薬を試してほしい!
・年齢の割に卵巣機能が低下していると病院で言われた
・40歳を過ぎ妊娠が難しいのではと不安になっている
・着床しないから受精卵の質が問題なのでは?と考えている
・採卵はできるのに分割が進まない
・一人目はスムーズに妊娠したの二人目はなかなか妊娠しない
妊活のご相談にお見えになる方は皆さま、様々な状況をきっかけにご来店くださいます。
2012~2023年の12年間で4,759名の妊娠実績
うち40代が1,076名
近年40歳以上の出産者が年々増える中、妊娠をゴールにするのではなく出産や育児までを見据えた女性の体作りを応援しています。
30年にわたり妊娠を望む方々のお声をきいてきた薬局です。
今、なかなか妊娠できないと悩んでいらっしゃるなら、きっとお力になれるはずです。
是非一度ご相談にいらしてみてください!
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剤形と費用
ご用意する漢方薬には3種類の剤形がありそれぞれ費用も異なります。
煎じ薬
生薬を刻んでパックにしたタイプ
煎じて服用いただく形で風味を一番に感じられ効力も発揮しやすく一番おすすめの形
1日770円~
粉薬
煎じ薬から抽出した成分をエキス顆粒にしたタイプ
煎じることができない方はこちらの形をご案内
1日790円~
錠剤
煎じ薬から抽出した成分を錠剤にしたタイプ
味やにおいがしないため服用しやすいが配合量が煎じ薬のおおよそ半分になります
1日あたりに換算すると300円~(パッケージ商品のため製品の規格は15日~30日分となります。)
煎じ薬、粉薬は1日分からご用意可能です。
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店舗にいらっしゃれない方もご相談可能です!





