お知らせ

更新情報
2024/04/15

誠心堂薬局の取り組み / 「愛群病院・中国医薬大学訪問、国際中医薬学術論壇参加」を公開しました

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2024/01/18

お客様の声 / 子宝「体質を改善して、妊娠しやすい体づくり」を公開しました

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2023/12/07

産後ケア 産後うつ を公開

「産後うつ」は赤ちゃんのせいで起こる病気ではありません。

「産後うつ」は、“単なる育児疲れ”とか、“環境の変化に慣れれば治る”とかいったケースとは少し異なります。

人によっては、心身共に病んでしまい長期間にわたり苦しんでしまうケースも増加しています。

産後うつは誰もがなりうる環境にある反面、誰もが回避できる問題でもあると言うことを皆さんに知っておいて欲しいと思います。


https://www.seishin-do.co.jp/birth/column_okada/013w/

 

 

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2023/12/05

誠心堂グループ不妊相談 漢方と鍼灸による2022年の妊娠実績を更新しました

2022年の妊娠実績
https://www.seishin-do.co.jp/kodakara/achievement/2022/

 

誠心堂グループ全体で372名の妊娠報告をいただきました。そのうち35歳以上の妊娠者が233名で全体の63%、40歳以上のご妊娠は106名と過去最高人数となりました。

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2023/11/30

病名・症状一覧 体質で考える「腎臓病・腎機能低下」 を公開しました

腎臓の役割はとても重要で、全身から集められた血液をろ過し、血液中の余分な液体や老廃物をこして血液をキレイにしています。

 

腎臓病とは、ろ過を行う糸球体、ろ過したものが通過する尿細管の働きが悪くなり、タンパク質など体に必要な物質が体外に漏れ出たり、有害な物質や余分な水分を体内に留めてしまったりする病気です。

 

腎臓病の初期は自覚症状が少なく、健康診断などの検査で初めて気がつく方が多いでしょう。

ただし、夜間尿、むくみといった一般的によく見られる症状の裏に、もしかしたら腎臓の病気が隠れているかもしれません。

 

定期的な健康診断を受け、早期発見・早期治療に繋げることが大切です。意識して初期予防を行っていくようにしましょう。

 

https://www.seishin-do.co.jp/symptoms/kidney-disease120/

 

 

 
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2023/11/28

産後ケア 産後の肌トラブル を公開

産後の肌荒れは、妊娠前とは違った生活サイクルや身体の変化が原因で現れます。

 

産後の肌トラブルが起こるわけ

① ホルモンバランスの変化

② ストレスによるもの

③ 生活リズムの乱れ

④ 食生活の変化


https://www.seishin-do.co.jp/birth/column_okada/012w/

 

 

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2023/11/25

自律神経 / 大谷先生コラム 「自律神経失調症でよくみられる 症状と漢方薬の治療」 を追加しました

漢方薬の理論である中医学の古典から“めまい”の原因を紐解き、体質別の代表的なめまいの漢方薬につい、ご紹介したいと思います。


https://www.seishin-do.co.jp/autonomic-nerves/column_ohtani/002w/

 

 

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2023/11/20

妊活、何から考える? 病院の選び方 を公開しました

実際に誠心堂グループでの妊活相談でも、転院をするかしないかというご相談はとても多いです。 そこで不妊治療が上手くいっていない場合の病院の選び方についてお話ししたいと思います。

 

https://www.seishin-do.co.jp/kodakara/note/hospital/

 

 

 

 

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2023/11/16

妊婦ケア 蔄素云先生コラム「妊娠中のお腹の張り ~注意点や対処法など~」を公開しました

妊娠中にお腹が張ってくると不安になるものですね。 特に初めての妊娠では、お腹が張る感覚が分からず、病院で指摘を受ける方もいらっしゃいます。 妊婦の身体は日々変化していきますので、気になることや不安なことは早めに相談して解消しましょう。 今回は、妊婦によくあるお腹の張りについて取り上げます。

https://www.seishin-do.co.jp/pregnancy/column_man/003w/

 

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2023/10/05

産後ケア 産後の生理不順 を公開

妊娠や出産を経験すると、女性の身体には様々な変化が起こります。

特に生理周期はホルモンバランスと密接な関りがあることから、産後は生理不順になりやすいものです。

 

産後に生理不順が続いて、自分の体調がなかなか元に戻らない不安や、それによって体調を崩してしまわれる方も少なくありません。

 

産後の生理不順は、ホルモンバランスや育児ストレス、環境の変化や栄養不足など様々な要因によって起こると言われています。

個人差もあるため、原因を特定するのはなかなか難しいかもしれませんが、自分の身体がどのような状態になっているかを知って、体調管理しながらホルモンバランスを整えていきましょう。


https://www.seishin-do.co.jp/birth/column_okada/011w/

 

 
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2023/09/22

病名・症状一覧 体質で考える「不育症」 を公開しました

不育症とは?

不育症とは、妊娠はするものの、非常に残念なことに流産もしくは死産をむかえ子供が得られない状態のことをいいます。

なお、妊娠検査等で妊娠反応が陽性であり、子宮の中に赤ちゃんの袋(胎のう)がまだ確認できていない際の流産は、化学流産(化学妊娠)といわれ、不育症の流産回数には含まれません。

また、流産を2回以上繰り返す場合を“反復流産”、3回以上繰り返す場合を“習慣性流産”とも呼びます。習慣性流産には、妊娠22週以降の死産や生後1週間以内の新生児死亡は含まれないため、不育症の方がより広い意味を示しています。

 

https://www.seishin-do.co.jp/symptoms/recurrent-pregnancy-loss029/

 

 

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2023/09/21

妊婦ケア 蔄素云先生コラム「妊娠初期の頭痛 ~対策や気をつけること~」を公開しました

妊娠初期は、つわりの影響や体の変化から頭痛に悩まされる妊婦さんが多くいると言われています。つわりによる頭痛以外にも、肩こり、貧血、脱水症状によって頭痛がおこる場合もあります。一般的にそれぞれの要因が改善すると、頭痛も落ち着いていきます。

https://www.seishin-do.co.jp/pregnancy/column_man/002w/

 
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2023/09/15

鄭先生の産後ケア「産後の体重・体型の変化」公開

更新情報
2023/09/08

お悩み一覧 /「自律神経」を追加しました

私たちは、様々な「刺激」の中で生きています。

仕事や人間関係、家事、育児のストレスをはじめ、パソコンやスマホなどによる情報過多の時代において、現代人は常に交感神経を刺激され、日々緊張した状態で生活をしています。また、年々激しさの増す気候変動や世界情勢による日常の変化など、自然や環境の変化が私たち人間に備わる自律神経に与える影響も無視できません。現代人の病気や不調には、自律神経が何かしら関わっていると言っても過言ではないでしょう。

中医学には、“整体観念”という考え方があり、身体・精神など人体の全体性、気候・環境など自然との一体性をみていきます。一見バラバラに起こっているように見える症状でも、実はすべて繋がっていないか全体性をもって考えていくことができます。


https://www.seishin-do.co.jp/autonomic-nerves/

 

 

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2023/08/30

産後ケア 骨盤調整は3か月後が目安です を公開

出産時のママの身体には様々な変化が起こっています

骨盤のゆがみを改善するためには?


https://www.seishin-do.co.jp/birth/column_okada/010w/

 

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2023/07/15

産後ケア 09.乗り越えよう!産後クライシスを公開

もしかして産後クライシス?

【女性側】
*些細な事でイライラして夫に攻撃的になる
*夫への不満が増える
*夫に愛情を感じなくなる
*夫との触れ合いが苦痛に感じる
*夫からの愛情を感じられない

【男性側】
*妻が自分に関心を示さなくなる
*妻が攻撃的になり家でくつろげる場所がない
*育児に慣れるまでに時間がかかり必要とされていないと感じる


https://www.seishin-do.co.jp/birth/column_okada/009w/

 

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2023/07/13

妊婦ケア 蔄素云先生コラム「妊娠初期に気をつけること」を公開しました

妊娠初期の流産リスクを減らすために、気をつけることをご紹介します。
妊娠初期はホルモンの影響で、体調が大きく変化し、様々な症状が現れます。
これは母体の体がお腹の中で赤ちゃんを育てる準備に入るためです。
同時に、妊娠初期はお腹の赤ちゃんにとっても大事な時期です。

https://www.seishin-do.co.jp/pregnancy/column_man/001w/

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2023/07/13

お悩み一覧 /「妊婦ケア」を追加しました

現在では医療が発展し、妊娠・出産におけるリスクは減ったとはいえ、女性の社会進出を背景に高齢妊娠・出産は増えており、切迫流産や切迫早産、妊娠高血圧症候群などのリスクが高まっています。
中医学では、つわり・妊娠中の腹痛や出血・切迫流産・切迫早産・むくみ・高血圧・便秘・精神不安など妊娠中の様々な症状に対する漢方薬や鍼灸治療の方法があります。

このような中医学の知識と5000人以上の妊婦をサポートしてきた経験を活かし、母子ともに心身健康で出産を迎えられますように最大限のサポートしています。不安な症状を軽減し、妊娠期間を充実して過ごすために、個人個人に合わせた中医学の養生法やケアをおすすめします。皆様が赤ちゃんとの素敵な生活を迎えられますように心より願っております。



https://www.seishin-do.co.jp/pregnancy/

 

 

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2023/07/10

誠心堂メソッド「妊活の為の生活養生10訓」 を公開しました

● 明元素言葉をつかおう

● 就寝は23時に、起床は6時に

● 帰宅後や就寝前にストレッチ用ポール5分間

● 毎日散歩8,000歩

● 夫婦生活は週2回以上

● 黒豆茶を毎日飲む

● 低脂肪・高タンパク質食

● 夜の炭水化物・糖質は要注意

● 入浴は39℃~40℃で10分~15分

● アイマスク・アロマオイルで深い睡眠を

 

詳細はこちら

https://www.seishin-do.co.jp/kodakara/method/10articles/

更新情報
2023/07/03

鄭先生の産後ケア「産後の貧血」公開