店舗お知らせ
- 津田沼
- 2026/07/24
千葉・津田沼で第二子不妊や体外受精に悩む方へ 漢方で体質から整えた妊活症例のご紹介
タイトル: 津田沼で第二子不妊・採卵がうまくいかない方へ 漢方で体質からととのえた症例のご紹介
本文:
誠心堂薬局 津田沼店です。
今回は、「第一子は体外受精で授かったものの、第二子のための採卵や移植がなかなかうまくいかない」とお悩みだった方が、漢方で体質改善に取り組み、その後妊娠に至った症例をご紹介します。第二子不妊や体外受精が思うように進まず、不安を感じている方のご参考になれば幸いです。
採卵を繰り返しても良好胚が得られず、不安な日々
ご相談にいらしたのは、4歳のお子様を育てながらお仕事をされている女性です。第一子は体外受精で授かりましたが、第二子を希望されて約1年、不妊専門クリニックで治療を続けていました。
これまでに複数回の採卵を行っても、
・受精卵が育たない
・凍結できる胚まで成長しない
・移植につながらない
という状況が続き、直近の採卵でも4個のうち変性卵や受精不良、凍結に至らないものがあり、「このまま続けて結果が出るのだろうか」と強い不安を抱えていらっしゃいました。
あわせて、
・空腹時の胃痛
・毎日出るがスッキリしない便通
・生理前の肩こり、目の疲れ、頭痛
・花粉症や咳喘息
・胸元や背中のかゆみ
など、日常的な不調もみられました。
中医学からみた体質と漢方の考え方
詳しくお話を伺い、舌の状態(やや暗く赤みがあり、歯痕がある)などを確認したところ、中医学では「腎虚(妊娠を支える力の不足)」と「瘀血(血流の滞り)」が関係していると考えられました。
中医学でいう「腎」は、生殖機能や成長、妊娠・出産を支える重要なはたらきを担うとされています。腎の力が十分でないと、
・卵子の質が低下しやすい
・採卵しても良好胚になりにくい
・妊娠する力が発揮されにくい
といった状態につながる可能性があります。
また、瘀血により血流が滞ると、子宮や卵巣に十分な栄養が届きにくくなり、妊娠しやすい環境づくりの妨げになると考えられます。そこで、この方には
・補腎(妊娠を支える力を補う)
・活血(血流を整える)
ことを中心とした漢方を、採卵・移植に向けた体づくりの一環としてご提案しました。
漢方を続けながら体調がととのい、妊娠へ
漢方を継続していただく中で、
・生理前の頭痛や肩こりが軽くなった
・疲れにくくなった
・体調の波が少なくなった
など、少しずつ体調面での変化がみられるようになりました。
その後も、採卵や移植に向けた体質改善を続けられ、無事に妊娠のご報告をいただきました。ご本人からは、「採卵や移植がうまくいかず不安だったが、体調を整えながら前向きに治療を続けることができた」とのお声もいただいています。
なお、漢方による変化のあらわれ方や期間には個人差があり、体質や検査結果によってご提案内容は異なります。
妊活は卵子だけでなく、体全体のバランスも大切
不妊治療や体外受精を続ける中で、
「採卵数はあるのに胚が育たない」
「移植しても結果につながらない」
「年齢的なこともあり焦りを感じる」
というお悩みを抱える方は少なくありません。
中医学では、卵巣や子宮だけに着目するのではなく、気・血・水(津液)や五臓のバランスを整えながら、妊娠しやすい体を目指していきます。第二子不妊や、採卵・移植がなかなかうまくいかないと感じている場合も、体質全体を見直すことで、新たな対策が見えてくることがあります。
誠心堂薬局 津田沼店では、不妊治療と併用しながら、お一人おひとりの体質に合わせた漢方と養生法をご提案しております。「採卵しても良好胚が育たない」「移植がなかなかうまくいかない」「第二子不妊で悩んでいる」といったお悩みがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
- 津田沼
- 2026/07/19
津田沼で人前の多汗・動悸・不安感にお悩みの方へ 漢方で体質から整える考え方
誠心堂薬局 津田沼店です。
人前に出ると汗が止まらなくなる、動悸や不安感で外出がつらいといったお悩みは、「性格の問題」として抱え込んでしまう方も少なくありません。当店にご相談くださった方のケースをもとに、中医学的な考え方と体質ケアのポイントをご紹介します。
ご相談者さまは、25歳頃から緊張すると汗をかきやすいと感じていましたが、当初は我慢できる範囲だったそうです。ところが年々波が大きくなり、「人から見られている」と意識した瞬間に汗が止まらなくなる、動悸が出る、外出や緊張する場面で強い不安を感じる、ネガティブなことを考え始めると頭から離れないなど、日常生活にも影響が出ていました。
さらに、夜中や早朝に目が覚めてしまう、夢をよく見る、朝起きても疲れが抜けない、冬でも寝汗をかくことがあるなど、睡眠の質の低下もみられました。精神科の薬には抵抗があり、親戚の方が漢方で改善を実感したことをきっかけに、「まずは体質から整えたい」とご相談いただきました。
中医学的にお話や舌、生活習慣を拝見したところ、「気陰両虚(気と潤いの不足)」と「心陰不足による心神不安」が背景にあると考えられました。気や潤いが不足すると、体内に留めておくべき汗をコントロールしにくくなり、少しの緊張で汗が出やすくなります。さらに心を養う陰血が不足すると、不安感や動悸、緊張しやすさ、中途覚醒、寝汗などが現れやすくなると考えられます。
そこで、「不足している気と陰を補いながら、自律神経の過度な高ぶりを落ち着かせ、心を安定させていくこと」を目標に、体質に合わせた漢方をご提案しました。あわせて、以前はコンビニ食中心で不規則だった食生活についても、胃腸をいたわる食事や生活リズムの整え方をお伝えしました。
漢方を続ける中で、まず「緊張した時の汗の量が以前ほど気にならない」「動悸の回数が減った」「不安なことを考え続けてしまう時間が短くなった」といった変化が見られました。さらに継続することで、外出時の不安感がやわらぎ、人前でも以前ほど身構えなくなってきたほか、夜中に目覚める回数や寝汗が減り、朝の疲労感も軽くなってきたとお話しくださいました。「常に症状のことを気にしていたが、気にならない時間が増えた」「外出時の緊張が少し楽になった」とのご感想もいただいています。
中医学では、緊張時の発汗や動悸、不安感は、心や自律神経の働きだけでなく、気血津液の不足、胃腸の弱り、睡眠の質、体力の低下など、からだ全体のバランスとも関係していると考えます。症状を一時的に抑えるのではなく、体質そのものを整えることで、心身ともに安定しやすい状態をめざしていくことが大切とされています。
人前で汗が止まらない、動悸や不安感がつらい、睡眠の質が悪く疲れが取れないといったお悩みは、お一人で抱え込まず、体質面からの見直しも選択肢の一つとして検討してみてはいかがでしょうか。
誠心堂薬局 津田沼店では、お一人おひとりの体質や生活状況に合わせて漢方と養生法をご提案しております。不安や発汗、睡眠のお悩みがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。※改善の経過や感じ方には個人差があります。同じような症状でも、おすすめする漢方は体質によって異なります。
- 津田沼
- 2026/07/13
津田沼で睡眠のお悩み・生活習慣病の漢方相談|寝つきの悪さや片頭痛が改善した症例
こんにちは。誠心堂薬局 津田沼店です。
「布団に入ってもなかなか眠れない」「朝起きても疲れが取れない」「雨の日になると頭痛や体のだるさがつらい」といったお悩みはありませんか。
睡眠不足が続くと疲労が蓄積するだけでなく、自律神経の乱れや生活習慣病の悪化にもつながることがあります。
今回は、寝つきの悪さや片頭痛、生活習慣病にお悩みだった方が、煎じ薬による漢方相談で体質改善に取り組み、睡眠の質や体調の変化を実感された症例をご紹介します。
ご相談内容|寝つきの悪さに加え、気圧による頭痛や慢性的な疲労感
ご相談いただいた方は、以前から寝つきが悪く、「しっかり寝たはずなのに疲れが取れない」という状態が続いていました。
さらに、
寝つきが悪い
気圧や天候の変化で片頭痛が起こりやすい
雨の日は体が重だるくなる
仕事が忙しくストレスを感じやすい
便秘があり、3〜4日排便がないこともある
といった症状もありました。
健康診断では、
脂肪肝
肝機能異常
高血圧
脂質異常症
を指摘され、降圧薬や脂質異常症のお薬を服用されていました。
「今ある症状だけでなく、体質から整えて将来の健康維持につなげたい」と考え、ご相談いただきました。
中医学で考えた体質の特徴
詳しくお話を伺い、舌の状態や生活習慣などを確認したところ、中医学では次のような体質が重なっていると考えました。
肝の働きの乱れ(ストレスによる自律神経の緊張)
脾気虚(胃腸の働きが低下し、十分な気血津液を作れない状態)
痰湿(余分な水分や老廃物が停滞した状態)
瘀血(血流の滞り)
中医学では、ストレスによって「肝」の働きが乱れると神経が高ぶり、寝つきが悪くなったり睡眠が浅くなったりすると考えます。
また、「脾」の働きが弱ると気血津液が十分に作られず、疲れやすさや便秘、代謝の低下につながります。
さらに、余分な水分である痰湿が体内に停滞すると、
気圧の変化による頭痛
頭重感
体のだるさ
生活習慣病の一因
になることもあると考えられています。
漢方で目指した体質改善
今回の漢方相談では、煎じ薬を中心に、
自律神経の緊張を和らげる
胃腸の働きを整え、気血津液をしっかり補う
水分代謝を改善し、痰湿を取り除く
血流を整えて全身の巡りを良くする
ことを目標に体質改善を進めました。
症状だけに着目するのではなく、睡眠・胃腸・血流・水分代謝など身体全体のバランスを整えることを大切にしました。
継続する中でみられた変化
漢方を続けていただく中で、
寝つきが良くなり、眠れる日が増えた
朝の疲労感が軽減した
気圧による頭痛や体のだるさが起こりにくくなった
お通じのリズムが徐々に整ってきた
全身の体調が安定し、現在も健康維持を目的に継続されている
など、少しずつ体調の変化を感じられるようになりました。
漢方は睡眠だけを改善するのではなく、身体全体のバランスを整えることで、より健康的な状態を目指していきます。
※改善の経過や期間には個人差があります。症状や体質によってご提案する漢方は異なります。
睡眠のお悩みや生活習慣病は体質改善から見直してみませんか?
「年齢だから仕方ない」「仕事が忙しいから眠れない」と思われる方も多くいらっしゃいます。
しかし、その背景には、
自律神経の乱れ
胃腸機能の低下
気血津液の不足
血流や水分代謝の乱れ
などが関係していることも少なくありません。
中医学では、睡眠だけではなく身体全体のバランスを整えることで、健康維持や生活習慣病対策にもつなげていくことを大切にしています。
津田沼で睡眠や生活習慣病の漢方相談なら誠心堂薬局 津田沼店へ
誠心堂薬局 津田沼店では、お一人おひとりの体質や生活習慣を丁寧にお伺いし、漢方と養生法を組み合わせたオーダーメイドの体質改善をご提案しています。
「寝つきが悪い」「疲れが取れない」「気圧による頭痛に悩んでいる」「生活習慣病を体質から改善したい」という方は、お気軽にご相談ください。
- 津田沼
- 2026/07/09
津田沼で肺MAC症の漢方相談|痰が続き「経過観察」と言われた方の体質改善症例
誠心堂薬局 津田沼店です。
「肺MAC症と診断されたものの、今は経過観察と言われた」「痰がなかなか切れず、このままで大丈夫なのか不安…」
このようなお悩みでご相談に来られる方は少なくありません。
今回は、肺MAC症と診断されながらも治療開始には至らず、漢方で体質改善に取り組みながら安定した経過を維持されている症例をご紹介します。
肺MAC症と診断され、不安を抱えて来店
ご相談のきっかけは、痰が長く続いていたことでした。
呼吸器内科で検査を受けたところ、肺MAC症(肺非結核性抗酸菌症)の所見が認められましたが、症状や画像検査の結果などを総合的に判断し、
「現時点では治療は開始せず、定期的に経過を見ていきましょう」
と説明を受けたそうです。
肺MAC症では、複数の抗菌薬を長期間服用する治療が必要になる場合がありますが、副作用との兼ね合いから、病状によっては経過観察が選択されることもあります。
しかし、
このまま何もしなくて大丈夫なのだろうか
病状が進行しないよう体質を整えたい
漢方でできることがあれば取り入れたい
という思いから、当店へご相談くださいました。
中医学で考える肺MAC症と体質の特徴
詳しくお話を伺い、舌の状態や普段の体調なども確認したところ、中医学では次のような体質が関係していると考えました。
肺の働きが低下し、痰を排出しにくい状態
脾(胃腸)の働きが弱く、水分代謝が低下している状態
正気(体を守る力)が不足し、慢性的な炎症が起こりやすい状態
中医学では、「肺」は呼吸だけでなく、水分代謝や体表を守る働きにも関わると考えます。
また、「脾」が弱ることで余分な水分(湿)が体内にたまり、それが痰となって肺へ負担をかけることもあります。
そこで今回は、
肺にたまった痰を取り除く
気血津液の巡りを整え、肺の働きを助ける
脾の働きを補い、痰ができにくい体質へ導く
正気を補い、健康維持を目指す
という方針で、その方の体質に合わせた漢方をご提案しました。
漢方を続けながら安定した経過を維持
体質改善を継続する中で、
痰が以前より出しやすくなった
呼吸器の調子が安定してきた
体調を崩しにくくなった
といった変化がみられました。
また、医療機関での定期検査でも急激な病状の進行は認められず、現在も経過観察を続けながら安定した状態を維持されています。
漢方は肺MAC症そのものを治療するものではありませんが、西洋医学での診察や検査を継続しながら、体質を整え、日々の体調管理をサポートする方法の一つとして活用されています。
※症状の変化や改善の経過には個人差があります。肺MAC症の治療方針は病状によって異なるため、医療機関での定期受診を継続することが大切です。
肺MAC症の経過観察中だからこそ、体質を見直してみませんか?
「治療はまだ必要ないと言われたけれど、不安が続いている」「痰がなかなか改善せず、毎日気になる」という方も多くいらっしゃいます。
中医学では病名だけでなく、
痰ができやすい体質
肺や脾の働き
気血津液のバランス
正気(体を守る力)
など、全身の状態を総合的に整えることを大切にしています。
経過観察中でも、体質改善に取り組むことで健康維持につながる場合があります。
肺MAC症や痰のお悩みは誠心堂薬局 津田沼店へご相談ください
誠心堂薬局 津田沼店では、医療機関での治療や経過観察を大切にしながら、お一人おひとりの体質や生活習慣を丁寧にお伺いし、漢方と養生法をご提案しております。
「肺MAC症と診断され不安を感じている」「痰が長引いている」「呼吸器の健康維持のために体質を整えたい」という方は、お気軽にご相談ください。
- 津田沼
- 2026/07/05
津田沼で不妊・漢方相談|8回の胚移植後も授からず…体質改善と美血ファスティングで自然妊娠された症例
誠心堂薬局 津田沼店です。
「何度も不妊治療を続けているのに結果につながらない…」
「体外受精や胚移植を繰り返しても妊娠を継続できない…」
このようなお悩みを抱え、当店へご相談に来られる方は少なくありません。
今回は、8回の胚移植を経験したものの妊娠継続に至らず、漢方と美血ファスティングによる体質改善を約1年半続けた結果、自然妊娠された症例をご紹介します。
8回の胚移植でも結果が出ず、体質改善を希望してご来店
ご相談いただいた方は、30歳・32歳の時に妊娠された経験がありましたが、残念ながら流産を経験されていました。
その後、不妊治療専門クリニックで採卵・胚移植を繰り返し、合計8回の胚移植に挑戦されました。
4回は着床したものの胎嚢確認まで至らず、最後の凍結胚移植も陰性という結果に。
「婦人科でできる治療は一区切りにしようと思う。でも、子どもを諦めたくない。」
そんなお気持ちで誠心堂薬局 津田沼店へご相談くださいました。
また、不妊のお悩み以外にも、
子宮筋腫による生理痛
疲れやすい
冷えとのぼせを繰り返す
胃の不快感や背中の痛み
お腹がゆるくなりやすい
足のむくみ
ストレスを感じやすい
BMI34の肥満傾向
など、全身の不調もみられました。
中医学では「腎・脾・気血津液」のバランスを重視
詳しくお話を伺い、舌の状態や生活習慣も確認したところ、中医学では、
腎虚(妊娠を支える土台となる腎の働きの低下)
脾虚(胃腸機能の低下による気血津液不足)
瘀血(血流の滞り)
痰湿(水分代謝の乱れ)
が重なっている状態と考えました。
中医学では、「腎」は生殖機能や成長・発育を支える大切な働きを担うと考えています。
また、「脾」がしっかり働くことで気血津液が作られ、子宮や卵巣へ必要な栄養が届けられます。
さらに、肥満や余分な水分・脂肪(痰湿)、血流の滞り(瘀血)が続くと、妊娠しやすい身体づくりの妨げになることもあります。
そこで当店では、
腎を補い妊娠しやすい土台を整える
気血津液を十分に養う
血流を促し巡りを整える
水分代謝を改善する
ことを目標に、体質に合わせた漢方をご提案しました。
美血ファスティングも併用し、身体の内側から体質改善
BMI34と肥満傾向がみられたため、漢方とあわせて美血ファスティングにも取り組んでいただきました。
単に体重を減らすことを目的とするのではなく、
食生活の改善
胃腸への負担を減らす
余分な脂肪や老廃物をため込みにくい身体づくり
リバウンドしにくい生活習慣
を目指しながら進めました。
約1年半後、自然妊娠という嬉しいご報告
体質改善を継続する中で、
体重が少しずつ減少 胃腸の調子が安定 疲れにくくなった むくみや冷えが軽減 体調の波が少なくなった
など、全身の変化が少しずつみられるようになりました。
そして、漢方と美血ファスティングを始めて約1年半後、自然妊娠されたとの嬉しいご報告をいただきました。
これまで何度も治療を乗り越えてこられたからこその喜びは、とても印象に残っています。
※体質改善の経過や妊娠までの期間には個人差があります。すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
不妊治療と並行した「体質改善」という選択肢
不妊治療を続けても思うような結果が得られないと、「もう妊娠は難しいのでは」と不安になる方も少なくありません。
中医学では妊娠だけを見るのではなく、
腎の働き
気血津液の充実
血流
胃腸機能
冷えやむくみ
食生活や生活習慣
など、身体全体のバランスを整えることを大切にしています。
今回の症例のように、時間をかけて体質改善に取り組むことで、妊娠につながるケースもあります。
津田沼で不妊・妊活の漢方相談なら誠心堂薬局 津田沼店へ
誠心堂薬局 津田沼店では、不妊治療中の方や妊活に取り組む方のお話を丁寧に伺い、お一人おひとりの体質に合わせた漢方・養生法・美血ファスティングをご提案しています。
「何度も移植をしているけれど結果につながらない」
「体質から妊娠しやすい身体を目指したい」
「健康的に体重も整えながら妊活したい」
そのようなお悩みがありましたら、ぜひ一度ご相談ください。

