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■「最後まで漢方の力を信じて無事出産!」

Yさん(42歳/習志野市在住)

津田沼店スタッフ <<可愛いわが子を抱く笑顔のYさんと担当の楊先生(中央)とスタッフ 


-病院の不妊治療と並行して1人目を出産

結婚生活2年を過ぎても妊娠しなかったYさん。病院へ不妊治療に通うものの結果が出ず、誠心堂に。病院の治療と並行して1年半ほど漢方を飲み、体外受精で出産しました。


-2人目は迷わず誠心堂へ!

1人目が2歳半になった時、凍結してあった受精卵で2人目を希望しました。「今度は妊娠する前に身体の調子を整えようと思い、迷わず誠心堂に来店しましたが、移植の結果は心拍まで確認できたものの稽留流産で…。漢方の良さは即効性ではなく、続けることだと1人目の時に感じていましたので焦らずに漢方の力を信じて頑張ろう!と思いました」

-身体の変化を実感

漢方煎じ薬を1日2回服用しました。ちょっと苦いけど“良薬口に苦し”と思って気にせず漢方を飲み続けていくと身体が常にポカポカ温かい感じになり、不安定だった基礎体温も、高温と低温がハッキリ分かれて、身体の変化を感じることができました。
2回目の移植による妊娠が双子だと分かり、リスク回避のため妊娠中もずっと飲み続け無事出産。
「誠心堂では生活リズムや食生活の指導もあって、心強かったです。大好きな辛い物も控えました(笑)。先生のアドバイスを守り、諦めないで頑張って良かったです!」



(6月5日・津田沼店にて取材)
明光企画 行徳・浦安・葛西新聞 平成30年10月5日号掲載
取材協力:明光企画