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| ▲Nさんの待望の第一子を抱く担当の楊先生と新浦安店の先生方
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N・Mさん(36歳・浦安市在住)
中国出身のNさん。
30歳を過ぎてから子どもを産もうと自然妊娠を試みたところ、
1年たっても授からず誠心堂に来店。
―漢方を試してみようと思ったのはなぜ?
私は中国の出身なので、以前から漢方は身近な存在でした。病院の不妊治療は、数回通ってやめましたが、検査の結果で体に異常がないことが分かったので、より自然に近い方法で…と漢方を選びました。
―妊娠までの経緯を教えてください。
日本での勉強や仕事にストレスがたまっている状態でした。担当の楊先生にリラックスして代謝を良くする漢方をアドバイスしてもらいました。
「漢方を服用して3カ月から半年後には何かしら体の変化がありますよ」と言われていたら、半年後に自然妊娠!基礎体温表を見た先生が、自分より先に妊娠に気づいてくれました。
毎日漢方を煎じてくれる夫の協力も嬉しかったし、先生が生活の細かいアドバイスをしてくださるのも心の支えでした。
―漢方服用後に体質が変わった実感は?
生理前のイライラや冷え性が改善しました。それから『心』が変わったのが大きかったと思います。「漢方を服用しているから大丈夫」と安心できるようになりました。
自分を信じ、漢方を信じて「赤ちゃんが待っている!」と諦めないで本当によかったです。 。
(2月19日(土) 新浦安店にて取材)
明光企画 行徳・浦安・葛西新聞 平成23年4月22日号掲載
取材協力:明光企画
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