漢方薬 誠心堂
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不妊治療のストレス・流産も乗り越え喜びの出産へ!


 

▲Hさんの待望の第一子を抱く担当の湯先生と新浦安店の先生方

H•Yさん(34歳/浦安市在住)

―来店のきっかけは?

結婚2年目の30歳の時に病院で検査をしたら、より確実な方法として人工授精を勧められました。自然妊娠は難しいとわかり、正直ショックでしたが、「妊娠できるなら」と、何度か人工授精を試みたもののうまくいかず・・・。病院での治療は、肉体的にも精神的にも負担になってしまい、藁をもすがる気持ちで誠心堂さんを訪ねました。


―漢方服用後の変化は?

漢方の服用を始めると、体の循環がよくなったようで汗をかくようになりました。それまでは冷え性だった体が温まっていることを実感しましたね。

―妊娠までは?

一度止めた通院を再開すると、子宮内膜が薄いことがわかり、病院では具体的な治療法はないといわれましたが、漢方の服用を続けると子宮内膜が厚くなっていきました。その後妊娠したものの、流産してしまって本当に落ち込みました。そんな時、担当の湯先生に「一度妊娠できたのですから大丈夫ですよ」と母親のような温かさで励まし支えてもらいました。
漢方を始めて一年半後、人工授精に成功し、再び妊娠することができました。妊娠を維持できるか不安な気持ちもありましたが、誠心堂の先生方に支えられ、無事出産することができ、本当に嬉しいです。
不妊治療がうまくいかず落ち込んでいた頃から考えると、こうして我が子を抱いていることが信じられません。諦めなくて本当に良かったです。

(1月27日(木) 新浦安店にて電話取材)
明光企画 行徳・浦安・葛西新聞 平成23年3月25日号掲載
取材協力:明光企画







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