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流産を乗り越え、鍼灸と漢方で体質改善!待望の第2子出産へ!


 

▲Oさんの待望の第2子を抱く鍼灸院新浦安店の岡田店長と誠心堂津田沼店の松信店長

O.Yさん(42歳・船橋市在住)


―鍼灸院爽快館に来店したきっかけは?

一人目出産後流産をしてしまい、誠心堂津田沼店で漢方を服用していました。担当の松信先生の紹介で、爽快館新浦安店に来店しました。


―鍼灸治療の感想は?

施術後の帰りの電車の中ですぐに肩こりが軽くなっているのを感じましたし、冷えがひどくいつも電気毛布を使っていましたが、足にお灸していただいた日の夜には必要ないくらいに温かくなって、「鍼灸ってこんなに効くんだ!」って思いました。ガタガタだった基礎体温もすぐにきれいになって、岡田先生も「身体の反応がすごくいいですね」と驚いていたのが印象的でしたね。もっと早く来ていればよかったです。


―妊娠までは?

鍼灸も漢方も、毎回舌を診て、その時の私に合わせて施術やアドバイスをしてくれて、二人の先生は私にとって担当医って感じでした。漢方を始めて11ヶ月、鍼灸治療してからは1カ月で妊娠がわかりましたが、嬉しさと同じくらいの不安もありましたので、10週を過ぎ心拍を聞くまで漢方と鍼灸を続けました。

―出産は?

びっくりするほどの安産でした!生まれてきた瞬間、流産してからのいろんなことが走馬灯のように駆け巡り、いろんな人に支えられてこの子がここにいるんだなって思いました。私も、店頭の体験談に背中を押されましたので、漢方や鍼灸を迷っている方に、やれば結果が出ることを伝えたいです。

(10月28日(木) 津田沼店にて取材)
明光企画 浦安・葛西新聞 平成22年11月26日号掲載
取材協力:明光企画







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