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Q:
1年以上タイミング療法を続け、やっと赤ちゃんに恵まれました。しかし、以前病院で「流産しやすい」「不育症の可能性がある」と言われたことがあり、手放しでは喜べない状態です。また、38歳という年齢のことも気になります。
カウンセリング (船橋北口店 薬剤師 国際中医師・小池先生)
A:
当初、不妊相談を希望していたSさんは、初来店時にはめでたく妊娠が判明。流産・死産を繰り返してしまう「不育症」の可能性があるとのことだったので、今回は流産予防をお勧めしました。気を補い、赤ちゃんを保つ漢方で、元気な男の子を出産されました。
【体験者の声】
Sさん(38歳)
●胃腸虚弱と冷え性が改善され、体調を崩すことなく出産に臨むことができました。
●赤ちゃんを授かってうれしい反面、初めての妊娠・出産ということで不安になることもしばしば。
そんな私を、担当の小池先生がいつも気にかけ、優しく接してくれました。
●息子が元気に生まれてきてくれたことがなにより。育児は大変だけど、寝顔や笑った顔に癒されます。
(1月21日 船橋北口店にて取材)
ニューファミリー新聞 平成22年5月14日号掲載
取材協力:ニューファミリー
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