漢方薬 誠心堂
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5年間の不妊治療を漢方で克服!


 

 


Q:
5年間不妊治療を続け、人工授精7回、体外受精10回を経験。病院からの「残念でした」という言葉も聞き慣れてしまいました。通院中も改善しているという実感がなく、行き詰まりを感じ、
このまま続けていても不安。何か良い方法はありませんか。


カウンセリング (船橋店 薬剤師 国際中医師・井上先生)
A:
子宮内膜が薄く、卵が着床しにくかったので、内膜を厚くするべく体質改善を開始。同時に血行を改善させ、ホルモンバランスを整える漢方も提供したところ、約1カ月で便秘や冷え症が改善。心配だった内膜も8~10mmと、妊娠しやすい厚みへ変化しました。

【体験者の声】  田中さん(37歳)

●病院治療がうまくいかず、何か新しいことを取り入れたかったんです。漢方は苦かったですが、体調に合った薬を処方するところにひかれました。その後「飲んでいれば大丈夫!」という実感さえわき、出産直前まで飲み続けることに。
●卵が良くとも着床しないことが10回続き、今回の「陽性でした」の一言に妊娠なのかどうか分からなかったほど。その後はすぐさま舞い上がり、思わずうれし泣きしちゃいました。



(3月7日 船橋店にて取材)
ニューファミリー新聞 平成22年4月2日号掲載
取材協力:ニューファミリー







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