漢方薬 誠心堂
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漢方で“子宮力”を高め待望の妊娠!この喜びを大勢の人に伝えたい


「私たちにご相談ください」薬剤師と
担当中医アドバイザーの皆さん
A・Tさん(40歳)

長い間不妊に悩み、あちこちの病院で治療を試みたもののすべて不成功。悲嘆にくれていたA・Tさん(40歳)が最後の望みを託して訪れた「誠心堂薬局」の“周期療法”で妊娠に成功したその喜びの声をお伝えします。

―誠心堂の不妊相談を受けられたきっかけは?

7年にも及ぶ不妊治療が実らず、失意のどん底にいた時、誠心堂の評判を聞き、藁をもすがる思いで来店しました。

―それまで病院での検査結果は如何でしたか?

有名な病院で、西洋医学による不妊治療をしたり、また、他の漢方薬局でお薬を処方してもらったりしましたが、卵がなかなか育たず、血の巡りが悪いせいか子宮内膜症や内膜増殖症と診断されていました。

―誠心堂の漢方薬治療を開始されて、どのような変化がありましたか?

冷え症が治り体も温まって、血液の循環が良くなったように思います。

―基礎体温や、定期的な病院での検査結果はどうなりましたか?

以前は体外受精の受精卵が育たず、子宮に戻せなかったり、卵そのものの生命力が弱かったりで妊娠に至りませんでした。 ところが今回は、治療を始めてなんと5ヶ月目には妊娠したんです。

―妊娠がわかった時はどんなお気持ちでしたか?

32歳から8年間、何十回試しても失望の連続だった妊娠検査薬が、プラスに反応してくれた時は半分信じられたいような、夢のような気持ちでした。

―出産された今のお気持ちは?

子どもの顔を見ていると嬉しくて1ヶ月たった今も涙が出ます。そして何よりも先生をはじめスタッフのみなさんが、話をじっくりと聞いて下さり、精神面でも強く支えて頂いた事が今回の妊娠に繋がったのだと、感謝の気持ちでいっぱいです。
-と弾む笑顔のA・Tさんでした。


自由が丘店にて取材)
アーバンインフォメーション 平成20年5月号掲載
取材協力:アーバンインフォメーション






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