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38歳で自然妊娠。漢方周期療法で二児を出産!


OAさんの次男Yくんを抱く
中医学アドバイザー・張先生(中央)と
誠心堂薬局・薬剤師の先生達
O・Aさん(38歳)

どうしても赤ちゃんが欲しいと、誠心堂の漢方不妊症相談を訪れたO・Aさんは、漢方の力で35歳の時に男児を出産。長男への愛しさが深まるにつれ「もう一人!」と再び漢方にトライ。3年後の今年、次男が誕生しました。

―一人目のお子様の時は、漢方を飲んで4カ月目で妊娠したそうですね

「はい、検査では何でもないのにずーっと妊娠できなくて、人工授精を2回もしたんです。それでもダメで、30代になり、このまま年を重ねるのかしら?と、焦りました。 どうしても子どもが欲しくて、漢方を試そうと誠心堂の不妊症相談を訪ねました。たった4カ月で妊娠がわかり、本当にビックリ。35歳で初めて我が子を抱いた時は感激で胸がいっぱいでした!」

―張先生からはどんなアドバイスが?

「中医学の漢方周期療法です。生理周期の特徴に合わせた漢方を飲み分けて、妊娠しやすい体質に整えていきました。体質に合わせて調合してくれるので長年悩んでいた冷え症や便秘まで改善! 張先生や薬剤師の先生方も、心配事を聞いてくださり、色々と励ましてもらえたので、相談に行くのがとても楽しみでした。出産まで漢方を続け元気な長男が生まれてうれしかったです。」

―二人目のときも漢方を考えたのですね

「長男を授かり、子どもって愛しいなーと心から思えて、二人目も欲しいと先生に相談しました。一人目を生んだ後は「気血」の滞りがあったので、体質を考慮した漢方周期療法にトライ。妊娠中も流産予防の漢方を服用しました。38歳でしたが経過も順調で、次男も元気に誕生。誠心堂に出会えて本当に良かった。二人が成長したら趣味の登山を一緒にしたいな。」


(5月24日(水)行徳駅前店にて取材)
ニューファミリー新聞 平成18年6月23日号掲載
取材協力:ニューファミリー新聞






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